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  <title>N/A side SS</title>
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  <modified>2010-05-12T15:38:29Z</modified>
  <tagline>ネタバレ注意。本サイトはこちら http://melfina.org/</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2010, Mobius</copyright>
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    <title>睦月日記</title>
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    <issued>2010-05-13T00:38:29+09:00</issued>
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    <created>2010-05-12T15:38:29Z</created>
    <summary type="text/plain">　私が次期部長に選ばれた。責任重大だが、部のみんなに認めてもらえたということだ。嬉しい。鶴賀学園麻雀部は小規模だが、きっと県予選を見て興味を持ってくれる人もいるはずだ。私には加治木先輩や蒲原先輩と同じ事はできないけど、新入部員が入ってきたらうんと優しくしてあげよう。 「津山、麻雀は時に厳しく指導することも必要だ。お前ならやれる」 　加治木先輩はそう励ましてくれたけど。 　本当はちょっと、寂しいんです。 　県予選が終わって、引退した先輩たちも時々部には顔を出してくれる。こんな時間がずっと続いてほしいと思っていた。 　そこに届いたのは、清澄高校麻雀部からの合同合宿のお誘い。 　みんな賛成してくれた。 　私の渉外初仕事。気持ちを込めて、参加するという返信をしたためる。 　慌てる私を、先輩たちはそっと助けてくれた。 　合同合宿の日がやってきた。 　清澄、風越女子、龍門渕、そして私たち鶴賀、四校が揃った。 　実はちょっと嬉しかった。 　先輩たちの表情が違うのだ。特に加治木先輩。先輩はこの合宿に特別な意味を見いだしているのだろうか。目つきが現役の頃に戻っている。凛々しくて素敵だ……。 「睦月、この合宿をどうとらえている」 　合宿の合間、鶴賀学園の部屋で、私が暇つぶしにプロ麻雀せんべいのカードを並べている時だった。 　加治木先輩の声は、時に厳しく、時に優しく響く。 「わ、私は、部員たちの統率能力を、その」 「ああ、そういう考え方もあるな」 　お前なら大丈夫だよ。そんなに肩肘張るな。 　加治木先輩はそう言ってくれたけど。 「お茶淹れます」 「ありがとう」 　先輩は考え事をしているようだったので、邪魔をしないよう湯飲みをそっと置いて戻る。 　手ではカードを並べながら、頭では先輩のことを考えていた。 　加治木先輩は他人の領域には決して踏み込まない。そしてある意味マイペース。時折見せる表情は、孤高の一匹狼を思わせる。 　その加治木先輩が、東横桃子さんといる時だけは違うのだ。 　赤くなったり慌てたり。離れているとそわそわしたり。 　……そういえば先輩、何だかそわそわしてませんか。 　急におかしくなってきた。くす、くすくすくす……。 「ん、どうした津山？」 　こらえていたのに気付かれてしまった。 「いえ、なんでも……」 「なんでもないって、笑ってるじゃないか」 　そう。普段の先輩ならここまで追求しない。やっぱり、桃子さんのことだったんだ。 「桃子さん帰ってきませんね」 「！」 　やっぱり。 　心を許すというのは、ああいうことなのだろう。 　私もいつか、そんな人と出会うのだろうか。 「津山、誤解があるようだが、私とモモは……」...</summary>
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      <name>Mobius</name>
      
      <email>melfina1@gmail.com</email>
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    <dc:subject>咲-Saki-</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>　私が次期部長に選ばれた。責任重大だが、部のみんなに認めてもらえたということだ。嬉しい。鶴賀学園麻雀部は小規模だが、きっと県予選を見て興味を持ってくれる人もいるはずだ。私には加治木先輩や蒲原先輩と同じ事はできないけど、新入部員が入ってきたらうんと優しくしてあげよう。<br />
「津山、麻雀は時に厳しく指導することも必要だ。お前ならやれる」<br />
　加治木先輩はそう励ましてくれたけど。</p>

<p>　本当はちょっと、寂しいんです。</p>

<p>　県予選が終わって、引退した先輩たちも時々部には顔を出してくれる。こんな時間がずっと続いてほしいと思っていた。<br />
　そこに届いたのは、清澄高校麻雀部からの合同合宿のお誘い。<br />
　みんな賛成してくれた。<br />
　私の渉外初仕事。気持ちを込めて、参加するという返信をしたためる。<br />
　慌てる私を、先輩たちはそっと助けてくれた。</p>

<p>　合同合宿の日がやってきた。<br />
　清澄、風越女子、龍門渕、そして私たち鶴賀、四校が揃った。<br />
　実はちょっと嬉しかった。<br />
　先輩たちの表情が違うのだ。特に加治木先輩。先輩はこの合宿に特別な意味を見いだしているのだろうか。目つきが現役の頃に戻っている。凛々しくて素敵だ……。</p>

<p>「睦月、この合宿をどうとらえている」<br />
　合宿の合間、鶴賀学園の部屋で、私が暇つぶしにプロ麻雀せんべいのカードを並べている時だった。<br />
　加治木先輩の声は、時に厳しく、時に優しく響く。<br />
「わ、私は、部員たちの統率能力を、その」<br />
「ああ、そういう考え方もあるな」<br />
　お前なら大丈夫だよ。そんなに肩肘張るな。<br />
　加治木先輩はそう言ってくれたけど。<br />
「お茶淹れます」<br />
「ありがとう」<br />
　先輩は考え事をしているようだったので、邪魔をしないよう湯飲みをそっと置いて戻る。<br />
　手ではカードを並べながら、頭では先輩のことを考えていた。<br />
　加治木先輩は他人の領域には決して踏み込まない。そしてある意味マイペース。時折見せる表情は、孤高の一匹狼を思わせる。<br />
　その加治木先輩が、東横桃子さんといる時だけは違うのだ。<br />
　赤くなったり慌てたり。離れているとそわそわしたり。<br />
　……そういえば先輩、何だかそわそわしてませんか。<br />
　急におかしくなってきた。くす、くすくすくす……。<br />
「ん、どうした津山？」<br />
　こらえていたのに気付かれてしまった。<br />
「いえ、なんでも……」<br />
「なんでもないって、笑ってるじゃないか」<br />
　そう。普段の先輩ならここまで追求しない。やっぱり、桃子さんのことだったんだ。<br />
「桃子さん帰ってきませんね」<br />
「！」<br />
　やっぱり。<br />
　心を許すというのは、ああいうことなのだろう。<br />
　私もいつか、そんな人と出会うのだろうか。<br />
「津山、誤解があるようだが、私とモモは……」<br />
「おじゃまするし！」<br />
　突然部屋に現れたのは、風越の大将。もう一人は背の高い、中堅だったか。<br />
　帰り道がわからなくなったらしい。</p>

<p>　それからはあっという間だった。<br />
　藤田プロが現れて加治木先輩を連れ去り、風越の大将は部屋に戻ってしまい、私達二人が残された。<br />
「小鍛治プロって親しみやすいですよね」<br />
「確か地元のクラブチームで活動してるとか」<br />
「それでいて……いじられキャラなのがかわいいというか」<br />
「うむ。で、藤田プロは嫌い？」<br />
「もうその話は勘弁してください……」<br />
　彼女は文堂星夏さん。牌譜では強気の打ち手に見えたが、話してみると控え目でちょっと気弱なところがあって意外だった。プロ麻雀せんべいに関しては別だけれど。<br />
　そして、小鍛治プロの大ファン。<br />
　この合宿に集まった全員が麻雀好きなのは当然として、プロ麻雀せんべいの話ができる人と出会えるとは思わなかった。<br />
　話し込んだらすっかり時間が経ってしまい、今夜は解散することとなった。<br />
「急に押しかけてすみませんでした。楽しかったです」<br />
「いや、私も楽しかったから気にしないで」<br />
「あの、またお話できますよね？」<br />
「うん。まだ合宿はあるからね。それじゃあおやすみ」<br />
「おやすみなさい」</p>

<p>　しかし、タイミングが悪くその機会は訪れなかった。</p>

<p>　早起きして全員が荷物をまとめた。私たち鶴賀は一番遠くから参加しているから、帰るのも一番先になってしまう。<br />
　私の手には文堂さんに渡せなかったカードがあった。カードの中の小鍛治プロが何だか残念そうな表情に見えるのが不思議だ。<br />
　風越の部屋に行ってみようか。でもまだ寝てるだろうし……。<br />
「よしみんな行くぞワハハー」<br />
　……はっ。さすが蒲原先輩、仕切りがうまい。本当は新部長の私がしっかりしないといけないのに。</p>

<p>　四人で先に車に乗り込んで、用事があると遅れてくる加治木先輩を待つ。<br />
　しばらくして、加治木先輩と一緒に現れたのは、清澄の部長と、風越の部長。<br />
「あっ！」<br />
「どうしたむっきー」<br />
「ちょっと行ってきます！」<br />
　車を降りて駆け寄る。直接挨拶したこともないのに不躾だろうか、なんて考えられなかった。風越の部長さんはすぐに気付いて、こちらを向いてくれた。<br />
「これを文堂さんに渡していただけますか？」<br />
「渡せばわかるのね、津山さん？」<br />
　私の名前、知っていたんだ。ああ、文堂さんが話していたっけ。確かに、凄い人だ。<br />
「はい。お願いします」<br />
　心から頭を下げて、邪魔にならないようそそくさと車に戻る。……よかった。渡せた。</p>

<p>「待たせてすまない」<br />
　程なくして加治木先輩が車に乗った。<br />
「津山」<br />
　無言でにじり寄る桃子さんをかわしつつ、先輩が声をかけた相手は私だった。<br />
「あれ、小鍛治プロのカードじゃないか？　余りがないとか言ってた」<br />
「そうです」<br />
　胸を張って答えることができた。加治木先輩は全てお見通しだ。<br />
「そうか。よかったな」<br />
「はいっ」<br />
「むむむむっちゃん先輩！　加治木先輩！　二人だけで何話してるっすかー！」</p>

<p><br /><br /><br /></p>

<p>○あとがき</p>

<p>「ポニーテールをこんなにないがしろにするアニメは見たことがない」<br />
　アニメ放送当時にこんなことを言っていたわけで。<br />
　いつかむっきーのSSを書こうと思ってたら、ある日アイデアが降ってきた。これはいけるということで、書き始めた。勢いで書く時はとにかくアウトプットできることをしていく。寝て起きて冷静な頭で推敲して削ればいいという条件付きで。この後始末がまた大変なのだが、思いつく限りはあとのことは考えずにどんどん書く。書く。書く。<br />
　眠さもピークを越えて、区切りのいいところを探しつつ、本当に区切りがいいところで寝てしまうと続きが書けなくなる。<br />
　推定午前10時。PC前で寝落ち。目が覚めて時計を見たら小一時間経っていて、しかも非常に怖ろしい話なのだが。<br />
　右手が動かなくなっていた。<br />
　橈骨神経麻痺という症状。<br />
　ここで原稿はストップ。<br />
　左手だけではタイピングが追いつかないし、今でもそう。<br />
　そして思い返してみればわかることが一つ。<br />
　睦月のKOI-GOKOROをもてあそんだ罰が当たったのだ。<br />
　そういうわけで該当箇所をざっくり削除して書き直したのがこのSSになる。<br />
　楽しんでいただけたなら幸い。</p>

<p>校正協力：咲クラスタ某チーム</p>]]>
      
    </content>
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    <title>ARIA The Sky Crawlers 予告編</title>
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    <modified>2008-10-30T12:28:34Z</modified>
    <issued>2008-10-30T21:28:34+09:00</issued>
    <id>tag:meifon.org,2008://4.2468</id>
    <created>2008-10-30T12:28:34Z</created>
    <summary type="text/plain">「クイーン、チェック・シックス！」 「見えてる。たいした腕じゃないわね。こっちは任せる」 「アクアマリン了解」 「私は上のをやる」 　軽いフェイントであっさりと敵機を引き離して上昇する藍華機。同じ散香なのに違う機体みたいだ。 　敵機が慌てて機首を上げる。ここは追撃不可能と判断して自分の身を守る機動に入るべき場面。 「遅い」 こちらに気付いてロールを打った次点で勝敗は決まっていた。 ファイア。 右旋回で離脱。撃ったらすぐに周囲を索敵する。いない。ここで改めてさっきの敵を確認する。主翼にダメージを受けて落ちていくのが見えた。まさか、脱出のタイミングまで見誤ることはないだろう。 　高度を上げて援護に向かっているところで無線が入った。 「アクアマリン、生きてる？」 「大丈夫」 「よろしい。RTB」 　格納庫の前に機体を止めてエンジンを切る。 「よっ、と」 地上に降り立つ。束の間の休息だ。 「おかえり」整備主任が迎えてくれた。「灯里は何機？」 「一機。ルーキーでした」 「へっへーん、あたしは二機ですよ晃さん」 「ほへ？」 藍華ちゃんってばいつの間に。私が一機墜としている間に……やっぱり凄い。 「機体に問題は？」 「なーし」 「こちらも大丈夫です」 「よし。後は任せな」 そう言って晃さんは散香の方に歩いていく。既に整備士たちが二機のチェックを始めていた。 　本来ならこれから上司に報告に行くのだが、今回はその必要はない。なぜって、隣にいるのだから。 「藍華ちゃん凄いね。どうやったの？」 「二機がまっすぐ突っ込んできたから。受けて立った」 「うんうん」 藍華ちゃんらしい。 「すれ違いざまに一機。それでもう腰が引けてたみたいね」 ……藍華ちゃんから見たらたいていのパイロットは腰抜けになっちゃうよ。 「それから？」 「楽しみは後に取っておくものさ」 続きはちょっとお酒でも飲みながら、ということらしい。 　私は、夢をかなえるためにここに来た。今はただ飛ぶことが楽しい。もっと速く、もっと滑らかに、ひたすら腕を磨いていいパイロットになりたい。 　そう、あの人のように。...</summary>
    <author>
      <name>Mobius</name>
      
      <email>melfina1@gmail.com</email>
    </author>
    <dc:subject>ARIA</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>「クイーン、チェック・シックス！」<br />
「見えてる。たいした腕じゃないわね。こっちは任せる」<br />
「アクアマリン了解」<br />
「私は上のをやる」<br />
　軽いフェイントであっさりと敵機を引き離して上昇する藍華機。同じ散香なのに違う機体みたいだ。</p>

<p>　敵機が慌てて機首を上げる。ここは追撃不可能と判断して自分の身を守る機動に入るべき場面。<br />
「遅い」<br />
こちらに気付いてロールを打った次点で勝敗は決まっていた。<br />
ファイア。<br />
右旋回で離脱。撃ったらすぐに周囲を索敵する。いない。ここで改めてさっきの敵を確認する。主翼にダメージを受けて落ちていくのが見えた。まさか、脱出のタイミングまで見誤ることはないだろう。</p>

<p>　高度を上げて援護に向かっているところで無線が入った。<br />
「アクアマリン、生きてる？」<br />
「大丈夫」<br />
「よろしい。RTB」</p>

<p>　格納庫の前に機体を止めてエンジンを切る。<br />
「よっ、と」<br />
地上に降り立つ。束の間の休息だ。<br />
「おかえり」整備主任が迎えてくれた。「灯里は何機？」<br />
「一機。ルーキーでした」<br />
「へっへーん、あたしは二機ですよ晃さん」<br />
「ほへ？」<br />
藍華ちゃんってばいつの間に。私が一機墜としている間に……やっぱり凄い。<br />
「機体に問題は？」<br />
「なーし」<br />
「こちらも大丈夫です」<br />
「よし。後は任せな」<br />
そう言って晃さんは散香の方に歩いていく。既に整備士たちが二機のチェックを始めていた。</p>

<p>　本来ならこれから上司に報告に行くのだが、今回はその必要はない。なぜって、隣にいるのだから。<br />
「藍華ちゃん凄いね。どうやったの？」<br />
「二機がまっすぐ突っ込んできたから。受けて立った」<br />
「うんうん」<br />
藍華ちゃんらしい。<br />
「すれ違いざまに一機。それでもう腰が引けてたみたいね」<br />
……藍華ちゃんから見たらたいていのパイロットは腰抜けになっちゃうよ。<br />
「それから？」<br />
「楽しみは後に取っておくものさ」<br />
続きはちょっとお酒でも飲みながら、ということらしい。</p>

<p>　私は、夢をかなえるためにここに来た。今はただ飛ぶことが楽しい。もっと速く、もっと滑らかに、ひたすら腕を磨いていいパイロットになりたい。</p>

<p>　そう、あの人のように。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>Preparations are complete. Ready for battle. All aircraft, follow Mobius 1!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://meifon.org/archives/2007/09/23_0930.html" />
    <modified>2007-09-23T00:30:58Z</modified>
    <issued>2007-09-23T09:30:58+09:00</issued>
    <id>tag:meifon.org,2007://4.2271</id>
    <created>2007-09-23T00:30:58Z</created>
    <summary type="text/plain">M&apos;s AC04 - 台詞資料/Mission 18 メガリス 攻撃準備完了。攻撃を開始する。全機メビウス１に続け！ 　というわけで早くも1か月経過してしまっているが、ひとまずTemplateの整備は完了したっぽい。気がついたらGoogle AdSenseのPicasa紹介がなくなっていたりと知らないうちにネットの世界も色々変化していた。 　後はトップページやカテゴリページで記事の長さに合わせて記事の表示数を調整するくらいだろうか。実際書いてみないとどうなるのかわからない面もある。 　肝心の内容はというと、今考えているSSが2本。片方はロケハンと称したちょっとした集まりも済ませてきたのだが、後で詳しく話を聞いてみたらもうちょっと話の内容に合うビールがあるっぽいのでそれも飲んでみたいところ。……なのだが、諸般の事情によりおとなしくしてる必要がありーの、でも飲んでみたいーの。 　まー月1回更新できればくらいの感覚であろうか。無理は禁物。とはいえ、早く書け自分。...</summary>
    <author>
      <name>Mobius</name>
      
      <email>melfina1@gmail.com</email>
    </author>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://meifon.org/">
      <![CDATA[<p><a title="M's AC04 - 台詞資料/Mission 18 メガリス" href="http://www.ne.jp/asahi/mitoro/page/ac04/words/words18.htm">M's AC04 - 台詞資料/Mission 18 メガリス</a></p>

<blockquote>攻撃準備完了。攻撃を開始する。全機メビウス１に続け！</blockquote>

<p>　というわけで早くも1か月経過してしまっているが、ひとまずTemplateの整備は完了したっぽい。気がついたらGoogle AdSenseのPicasa紹介がなくなっていたりと知らないうちにネットの世界も色々変化していた。</p>

<p>　後はトップページやカテゴリページで記事の長さに合わせて記事の表示数を調整するくらいだろうか。実際書いてみないとどうなるのかわからない面もある。</p>

<p>　肝心の内容はというと、今考えているSSが2本。片方はロケハンと称したちょっとした集まりも済ませてきたのだが、後で詳しく話を聞いてみたらもうちょっと話の内容に合うビールがあるっぽいのでそれも飲んでみたいところ。……なのだが、諸般の事情によりおとなしくしてる必要がありーの、でも飲んでみたいーの。</p>

<p>　まー月1回更新できればくらいの感覚であろうか。無理は禁物。とはいえ、早く書け自分。</p>]]>
      
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    <title>meifon.org 790円</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://meifon.org/archives/2007/08/25_1320.html" />
    <modified>2007-08-25T04:20:32Z</modified>
    <issued>2007-08-25T13:20:32+09:00</issued>
    <id>tag:meifon.org,2007://4.2230</id>
    <created>2007-08-25T04:20:32Z</created>
    <summary type="text/plain">　VALUE DOMAINにて。 というわけで購入 ↓ しばらく放置 ↓ そろそろやらねばと設定 ↓ ウェブ、メール開通 ↓ MovableType基本設定 ↓ テスト書き込み　←今ここ ↓ MT詳細設定 　基本的にN/Aの設定をほぼ流用するので難しくはないはず。現状で困っていることといえばSSIを使ったテキストカウンターが共用できなさそうという点。これはドメインを取る時点で考えていなかった問題。困った。 　あとは内容。コミケ後の創作意欲が一時的に高まっている状態を承知で、まあやれるのは勢いがついている今しかないだろうということでやってみた。SS用ドメインとか用意しちゃったらもう後戻りもできなかろうて。 　というわけで、メインサイトとSS用サイトがそれぞれ melfina.org meifon.org となる。わかる人にはわかるアレで揃えてみた。因みに、 Twitter / Mobius ドメイン確保。「美鳳」は通常「Mei-Feng」なので、「Meifon」は空いていたと というエピソードがあったりする。 　この自分追い詰めモード、どうなることやら。...</summary>
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      <name>Mobius</name>
      
      <email>melfina1@gmail.com</email>
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    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://meifon.org/">
      <![CDATA[<p>　<a title="VALUE DOMAIN:バリュードメイン" href="http://www.value-domain.com/?ref=melfina">VALUE DOMAIN</a>にて。</p>

<p>というわけで購入<br />
↓<br />
しばらく放置<br />
↓<br />
そろそろやらねばと設定<br />
↓<br />
ウェブ、メール開通<br />
↓<br />
MovableType基本設定<br />
↓<br />
テスト書き込み　←今ここ<br />
↓<br />
MT詳細設定</p>

<p>　基本的に<a title="N/A" href="http://melfina.org/">N/A</a>の設定をほぼ流用するので難しくはないはず。現状で困っていることといえばSSIを使ったテキストカウンターが共用できなさそうという点。これはドメインを取る時点で考えていなかった問題。困った。</p>

<p>　あとは内容。コミケ後の創作意欲が一時的に高まっている状態を承知で、まあやれるのは勢いがついている今しかないだろうということでやってみた。<strong>SS用ドメイン</strong>とか用意しちゃったらもう後戻りもできなかろうて。</p>

<p>　というわけで、メインサイトとSS用サイトがそれぞれ<br />
melfina.org<br />
meifon.org<br />
となる。わかる人にはわかるアレで揃えてみた。因みに、</p>

<p><a title="Twitter / Mobius: ドメイン確保。「美鳳」は通常「Mei-Feng」なので..." href="http://twitter.com/Mobius/statuses/220822792">Twitter / Mobius</a></p>

<blockquote>ドメイン確保。「美鳳」は通常「Mei-Feng」なので、「Meifon」は空いていたと</blockquote>

<p>というエピソードがあったりする。</p>

<p>　この自分追い詰めモード、どうなることやら。</p>]]>
      
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